総合学習を通じた人権教育活動実施要綱
~車いす体験を通じた、理解と気づき~

目  的:障がいのある人、特に車いす利用者の体験談を通じ、様々角度から多面的に人権問題を考え、更に実際に車いす(車いすバスケットボール)を体験し、障がいのある当事者の立場、体験することで、「知識を学ぶ」とともに「体験的な学習」も行うことが可能と考える。
主 催 者:特定非営利活動法人 ソーシャルインクルージョン研究センター
協  力:熊本機能病院・熊本保健科学大学
内  容: 実技「車いす体験」(車いすバスケットボール)
対  象:熊本県立大津高校学校生徒(体育コース科一学年)
日  時:平成29年3月16日(木曜日)13:50から約2時間
場  所:熊本県立大津高等学校 体育館

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